東広連について

東広連(とうこうれん)は、正式名称を「東京学生広告研究団体連盟」と言います。昭和30年に「1つの大学ではできない、もっと面白い大規模な活動をしたい」との意思で創立され、今年で62年目を迎えます。 学生団体として、実践女子大学、東京経済大学、東洋大学、日本大学、法政大学、明治学院大学の計6大学が加盟しており、加盟員数は総勢で約800名にのぼります。  東広連では広告大会である学生広告展を主として、東広連総会・夏の講演会の3つの行事を開催しています。これらのイベントの企画・運営は各加盟大学の3年生から選出された代表理事11名と、各加盟大学の2年生から選出された派遣員12名の総勢23名で行っており、毎週木曜日に活動しています。

東広連概要

団 体 名:東京学生広告研究団体連盟(略称、東広連)
設 立 年 度:1955 年(62 年目)
加 盟 大 学:実践女子大学、東京経済大学、東洋大学、日本大学、法政大学、 明治学院大学の広告(学)研究会(部)
加 盟 員:約 800 名
存 在 意 義:加盟員が広告を企画・制作し、発表する場、そして実際に広告業界の方に 審査・講評していただける機会を提供する場とします。
今期活動方針:今期は加盟員の広告に対する想像力、技術力の向上に重点に置きます。また、外部発信にも力を入れ、認知度向上も目指していきます。
主な活動内容:東広連の主な活動として総会、夏の講演会、学生広告展を行っています。加盟員には総会、夏の講演会等で学んだことを活かして学生広告展に成果を発揮していただきます。

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