​東京学生広告研究団体連盟とは​?

​学生のクリエイティビティを高める

​東京学生広告研究団体連盟(以下「東広連」と表記します)は、動画・画像などの編集技術や企画能力を用いて広告を制作する意欲のある学生を支援し、会員同士のコミュニケーションの活性化や編集技術の向上を図ります。

昭和30年に「1つの大学ではできない、もっと面白い大規模な活動をしたい」との意思で創立され、今年で65年目を迎えます。 学生団体として、実践女子大学、東京経済大学、東洋大学、日本大学、法政大学、明治学院大学の計6大学が加盟しており、加盟員数は総勢で約800名にのぼります。  東広連では広告大会である学生広告展を主として、東広連総会・夏の講演会の3つの行事を開催しています。これらのイベントの企画・運営は各加盟大学の3年生から選出された代表理事12名と、各加盟大学の2年生から選出された派遣員12名の総勢24名で行っており、毎週木曜日に活動しています。

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